アンクレットは夏に寂しくなる足首のお洒落におすすめ

アンクレットをつけているとお洒落です。
もちろんわざとらしくなく自然に取り入れている人に限ります。

ジャムアンクレット

画像:ジャムホームメイドのアンクレット

つまり、アンクレットがお洒落なわけではなく、アンクレットをつけている人にお洒落な人が多いということです。(メンズファッションのコーディネートにアクセサリーを取り入れること自体お洒落中級者以上である必要があります)

ショーツやロールアップしたメンズファッションスタイルのコーディネートに是非とも取り入れていきたいお洒落テクニックです。

首元や手首に比べると足首はおろそかになりがちな部分にもなりますから、周りと差をつける意味でもアンクレットをつけることはおすすめです。

だからこそ、アンクレットをしていると目立ちますし、お洒落にも見えることになります。

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アクセサリーというお洒落の考え方とは

アンクレットに限らず、アクセサリーはブランドにこだわることがおすすめです。

ただ私自身アンクレットは自作することもおすすめしています。

アンクレットビーズ

例えば、画像のアンクレットなら、100円均一で細い切れにくいシリコン素材の糸やビーズを買ってきて、主役になりそうなアクセサリーはお洒落な雑貨屋さんで1点物の500~1000円くらいのもので一通りそれっぽいものも作ることが出来ます。

ほかにも麻の紐とビーズを組み合わせることでもそれなりのアンクレットを作ることが出来ます。

アンクレットを自作する際に気をつけることは100円均一だけで材料を揃えるといったことは避けて、時間や手間暇をかけてオリジナルのアンクレットを作るということを意識するべきです。

お洒落に見せるだけなら洋服類はブランドにこだわる必要はあまりありませんが、本来不要なアクセサリーですから、それらをファッションに取り入れるということは気を抜くことは許されないところとなります。

メンズファッションに本来不要なアクセサリーであるからこそ、アクセサリーをつけることはデザイナーやブランド、もちろんアクセサリー自体に対しての敬意なども必要になるからです。

アクセサリーで手を抜くとすべてが台無しになる危険性もありますから。

ですから、アクセサリーをファッションに取り入れる条件として絶対的お洒落である必要があるのです。

絶対的お洒落とは周囲の人からあなたがお洒落な人として認識されているということです。

お洒落初心者には難しいアクセサリー

アクセサリーの話題となると、少し中級者以上向けとなりますが、初心者も抑えておくことがおすすめです。

いつかは必ず初心者を卒業してアクセサリーを身につけるときが来るからです。

アンクレットに限らず夏場というのは薄着になるのでどうしてもお洒落は寂しくなるものです。

アクセサリーを使えないお洒落初心者にとって夏場にお洒落に見せることは難しいことです。

さり気なくアクセサリーを取り入れることは初心者は出来ませんから。

アクセサリーを取り入れるにはアクセサリー自体への考え方がとても大切になるのです。

ですから、さり気なくお洒落が出来て、周りが手を抜きがちになる足首にするアンクレットはお洒落に見せるおすすめの場所となります。

※本来『さり気ないお洒落』とは間違っている言い方でそもそもが『お洒落とはさり気ない』ものでなければならないのです。

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